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ワクチンの是非①

おはようございます。


ワクチンの是非


新型コロナウィルス感染症が拡大している中、季節性のインフルエンザウィルス感染症のダブル感染を防ぐ為に、インフルエンザワクチンの接種が奨励されています。


季節性インフルエンザ感染症は、8月~9月に出始め、1月~2月にピークを迎えます。しかし、今年10月の感染者は18日の調査で2人だったそうです、例年の同じ頃は、感染者は2500人にもなるようです。


コロナウィルスに対するマスクなどの対策も功を奏していると思いますが、ある調査では、ウィルス干渉と言って、あるウィルスが流行すると他の種類のウィルスの流行を妨げる現象があるようです。


ワクチンには、副作用を伴う場合もあります。胃腸障害を起こしたり、酷い場合にはギランバレン症候群や急性散在性脳脊髄炎などがあり、2017年にはワクチン接種が原因で9名が亡くなられているようです。韓国では、ワクチン接種が始まり、10月26日時点で59名が亡くなられています。そんな状況で、コロナワクチンのダブル接種をしたら?


明日もワクチンの是非を問いたいと思います。


今日を素敵な一日にして下さい

代表取締役 大竹野有一

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