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健康腸寿

おはようございます。


健康腸寿


100歳を過ぎても健康で穏やかな生活をしている人は、腸が傷つきにくい生活をしているようです。


100歳を過ぎた方の腸を調べると、60歳くらいの時の腸の状態を維持しているそうです。

高齢になると共に腸内ビフィズス菌は減り、大腸菌が増えてきます。しかし100歳を過ぎた方は、腸内ビフィズス菌が減らず、腸管内での炎症が起こりにくい腸内環境を持っているようです。その炎症とは傷ついた場所を修復する為に起こる現象です。


では何故、100歳以上の方は腸が傷つきにくいのでしょうか? それは、腸が傷つきにくい生活をしているからでしょう。


腸を傷つける一番の原因はストレスです。睡眠不足や食生活の乱れ、人間関係の悪化や今ではコロナ感染症での自粛生活など全てがストレスになっていますね。


101株には、腸内細菌叢改善剤と言う特許があり、腸内ビフィズス菌を約10万倍増やす働きで若い腸を維持し、腸内細菌たちが精神安定物質セルレイや神経伝達物質のセレトニンやドーパミンの生産に関わり、ストレスなどを軽減しています。


今日を素敵な1日にして下さい

代表取締役 大竹野有一


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